>>>攻めと守りを掛け合わせた「攻守複利運用」始動!!

FXで複利運用するなら「リラリッチ戦略」がおすすめ!初心者でもわかるやり方を解説

サルでもできるリラリッチ戦略

がおがおくん

FXで複利運用したいんだけど、どんな運用方法がオススメ?
僕のおすすめは、トルコリラのスワップを複利運用していくリラリッチ戦略だよ!

リスクを極力排除して、リターンを最大限に増やしたいって人に超オススメ!!

にしっち

こんにちは!

トルコリラにコミット中のにしっちです。

長いことシミュレーションを繰り返し、

スワップ複利運用 × サヤ取り × 売却益

で利益を最大化するリラリッチ戦略を、先日やっと公開することができました。

リラリッチ戦略って何?
「トルコリラリッチになろう戦略」の略。

3つのFX口座を使い、トルコリラのスワップを複利運用しながら、残りの2口座で同数量のトルコリラのロングポジションとショートポジションを保有し、「スワップのサヤ取り」と「売却益」を狙う運用方法。

どんな相場でも利益を最大化することができ、通常のスワップ複利運用よりも高い利益を生み出す運用戦略。

【関連記事】:トルコリラスワップ複利運用|いかなる相場でも利益を最大化する【リラリッチ戦略】

前回の記事は18,000字を超える説明になってしまい、運用方法もやや複雑なので、初心者の方やこれから始める方にはとっつきにくかったと思います(^-^;

そこで今回は、たったの4ステップでリラリッチ戦略が始められちゃうやり方をご紹介します!

前回の記事は「へ~、どんな相場でも利益が出せる方法なんだ~!」くらいの理解でも、今回の記事を見ればすぐに始められますよ(^^♪

この記事でわかること
最後まで読めばFX初心者の方でも、簡単にリラリッチ戦略をスタートすることができます!

事前準備:まずやることはこれ!

FXを始めるには、FX口座が必須です。

リラリッチ戦略では、FX口座3つを「安全第一/主軸口座リスクヘッジ/買い口座攻めの運用/売り口座」として使い分けていきます。

リラリッチ戦略を行うにあたって、FX口座を選ぶ際に絶対的に欠かせないポイントがあります。

「主軸口座・買い口座」に欠かせないポイント
  • スワップが高い
  • 最小取引単位が1,000通貨以下
「売り口座」に欠かせないポイント
  • マイナススワップが安い

FX口座を選ぶ際には、他にもスプレッドや約定率等の見るべきポイントがありますが、ここで挙げた項目はモロに利益に直結するポイントなので、この項目だけは絶対に抑えといてください。

この条件を全て満たしていて、僕がリラリッチ戦略におすすめする口座はこちらです!!

にしっち推奨!リラリッチ戦略におすすめのFX口座

「みんなのFX」と「LIGHT FX」は、スワップや最小取引単位等のスペックが同じなので、主軸口座と買い口座が逆でも構いません。

売り口座は、マイナススワップが業界一安いGMOクリック証券【FXネオ】がおすすめ!

FX口座をまだ開設していない人は、まずは口座を開設しましょう。(無料です!)

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口座開設は無料で、5分くらいで簡単にできちゃいます(^^♪

いつでも始められるように、まずは口座開設だけはしといてくださいね(^^♪

ステップ1:口座に入金しよう

さて、準備は終わり、ここからがステップ1です。

口座開設が終了して取引ができるようになったら、まずはFX口座に運用資金を入金しましょう。

どの口座にいくら入金すればいいの?と悩むところだと思うので、僕がオススメする割合を運用資金別に説明します。

運用資産別の口座入金額

運用資金が100万円、50万円、30万円の場合の3パターンについて、それぞれの口座へのおすすめの入金額について説明します。

運用資金が100万円の場合

運用資金が100万円確保できる場合は、主軸口座に多く資金を入金していきましょう。

おすすめの資金割合は、こんな感じです。

  • 主軸口座:70万円
  • 買い口座:20万円
  • 売り口座:10万円

売り口座の入金額が少ないのは、過去の値動きから判断すると、急騰する可能性は低いと思われるためです。

急落の可能性は十分にあるので、「買い口座」のリスク管理のために多めに資金を投入しています。

運用資金が50万円の場合

運用資金が50万円の場合は、単純に100万円の時の半分ずつで大丈夫です。

  • 主軸口座:35万円
  • 買い口座:10万円
  • 売り口座:5万円

運用資金が30万円の場合

運用資金が30万円の場合は、こんな感じです。

  • 主軸口座:22万円
  • 買い口座:5万円
  • 売り口座:3万円

ここでも基本は「主軸口座」中心の資金配分になります。

がおがおくん

何を根拠にこの額を出したの?
運用資金が100万円の時は、「買い口座」と「売り口座」でそれぞれ4万リラを運用する想定なんだ。

運用資金が50万円では2万リラ、30万円の時は1万リラを運用するよ。

額を導き出した根拠については、後で説明するね。

にしっち

ステップ2:トルコリラを購入しよう

3つの口座に入金を終えたら、もういつでもリラリッチ戦略がスタートできる状態です。

まずは、それぞれの口座でトルコリラを購入しましょう。

各口座ごとに、資金管理を踏まえて買い方を説明していきます。

主軸口座でのトルコリラ購入方法

トルコリラを購入するにあたって、やることは2つだけです。

  • ロスカットラインを決めること
  • ロスカットラインに合わせてトルコリラを購入すること

順に説明していきますね!

ロスカットラインを決めよう

主軸口座は、運用のメインとなる口座です。

そのため、念には念を入れて安全に運用していく必要があります。

まずは、今後10年こんな価格にはならないだろうと思うレートをロスカットラインに設定します。

ちなみに僕の場合は、ロスカットラインを5円にして運用しています。

5円に設定した理由は、

  • 南アフリカランド円の史上最安値が約6.4円であること
  • メキシコペソ円の史上最安値が約4.8円であること
  • 過去10年の下落幅が約71%であり、現在価格から71%下落しても5円を割らないこと

が大きな理由です。

南アフリカランドとメキシコペソは共に高金利通貨ですが、トルコリラが両国の為替レートを下回ることはないんじゃないかなということで、比較対象にしてます。

資金効率を考えるともっと高い位置にロスカットラインを設定したい気持ちもあるでしょう・・・しかし、油断は禁物!!

長期運用なので安心安全を第一に優先した設定にしてください!

【関連記事】:【完全版】トルコリラFXスワップ複利運用戦略で毎月安定の100万円|会社員でも不労所得は作れる!

これから始められる方は、とりあえず僕と一緒でロスカットラインを5円に設定しておけばかなり安全に運用できると思います。

ロスカットラインに合わせてトルコリラを購入しよう

では、具体的に購入方法を説明していきます。

ロスカットラインを5円に設定した場合、現在のトルコリラが20円であれば、15円の下落に耐えられるようにしなければなりません。

仮に、トルコリラが20円の時に1万通貨購入するとなると、トルコリラが5円に下落した時に、15万円の含み損が発生することになります。

その含み損と、運用資金のバランスを考えながらトルコリラを購入していきます。

トルコリラの購入枚数はどうやって決めるの?

 

ロスカットラインを5円に設定した場合、トルコリラ(TRY/JPY)のレートが20の時に、軍資金15万円で購入できるトルコリラの枚数はどのくらいでしょう?

 

トルコリラの価格が20円で、強制ロスカットラインを「5円」に設定しているということは、15円の下落に耐えられるようにしなければなりません。

トルコリラが15円下落して、強制ロスカットライン手前まで達したと仮定すると、

  • 9,000通貨保有していた場合  ・・・15円 × 9,000通貨   = 135,000円の含み損
  • 10,000通貨保有していた場合・・・15円 × 10,000通貨 = 150,000円の含み損

となります。

トルコリラが20円の時に1,000通貨購入するために必要な資金は、レバレッジ25倍を効かせた場合、

20(円)× 1,000(通貨) ÷ 25 = 800円

となり、

  • 9,000通貨購入する場合  ・・・800(円) × 9 = 7,200円
  • 10,000通貨購入する場合・・・800(円) × 10 = 8,000円

になります。

「ロスカットラインまで下落した時に発生する含み損」と「購入必要資金」の合計が軍資金の15万円以内で収まるようにしなければならないので、購入できる枚数は、9,000通貨となります。(最低取引単位が1,000通貨のFX会社が多いため、1,000通貨以下は切り捨て)

 

9,000通貨

こんな感じで、主軸口座に入金した金額からトルコリラ購入可能枚数を算出して購入します。

「買い口座」でのトルコリラ購入方法

続いて、「買い口座」でトルコリラを購入していきます。

購入する前に考えるのは、ただ一つ。

「短期的に割らない価格はどこか」ということです。

短期的にとは、今後2年くらいと考えてください。

例えば、あと数年で10円までは下落する瞬間があるかもしれないと思ったら、そこを当面のロスカットラインに設定します。

本当なら「主軸口座」のロスカットラインと同じ価格に設定すればいいのですが、そうすると資金効率が落ちるのである程度リスクを取っても大丈夫です。

「主軸口座」と「買い口座」を別にしているのはそのためで、絶対安全圏で運用する「主軸口座」に、「買い口座」のポジションの影響が出ないように口座を分けています。

にしっち

「ある程度リスクを取っても大丈夫」って書いたけど、実際はノーリスク!

仮に「買い口座」で設定したロスカットラインを割り込んで下落して強制ロスカットになっても、「売り口座」ではそれ以上の利益が出ているはずです(^^♪

「売り口座」で同数量を両建てして、しっかりリスク管理してるので、どう転んでも安全なんです!

ただ、ロスカットを避けた方が利益が大きいので、なるべくならロスカットを避けられるように運用をした方がいいでしょう。

がおがおくん

なんで「買い口座」は、「長期」ではなくて「短期」目線なの?
いい質問だね!

それは、「買い口座」特有のメリットがあるからだよ!

にしっち

「買い口座」は、毎日スワップを受け取ることができます。

1万通貨保有する場合、年間の累計スワップは4万3,000円以上!(120円/日 計算)

つまり、1年間ロスカットを回避しながら保有できれば、設定したロスカットラインよりもさらに4.3円も下落に耐えられるようになるということです。

そのため、運用開始時にはある程度ロスカットラインを高めに設定していてもそこまで不安はありません。

入金金額別の購入量はこれ!

では、「短期的に割らない価格はどのあたりで、どのくらいのトルコリラを購入すればいいのか」を解説します。

トルコリラの史上最安値は、2018年8月に記録した15.4円です。

現在価格は約20円

僕は、今後2年で史上最安値付近までは再度下がると予想していますが、短期的にはその手前で反発するかなーと思っています。

最安値を付けた後も3ヵ月ほど続いて価格が上昇しているので、あの時は下がりすぎたんだと思います。

あくまで確率の問題で、史上最安値を割り込むか、それとも割り込まないかの二択だと、後者の方が可能性があるかなと思っているだけです(^-^;

そのため、15円(現在価格よりも5円下)をロスカットラインに設定して購入していくことにします。

運用金額別のトルコリラ購入量はこんな感じです。

運用資金 「買い口座」への入金額 トルコリラ購入枚数
100万円 20万円 4万通貨
50万円 10万円 2万通貨
30万円 5万円 1万通貨

この表のように買えば、当面の間は5円幅の下落に耐えることができますし、1年後は累計スワップのおかげで約4円ほどロスカットラインが下がる計算となるので、スワップをこのまま資金移動しなければかなり安全に運用できる状態になっていきます。

「売り口座」でのトルコリラ購入方法

最後に、「売り口座」で、「買い口座」で保有しているトルコリラと同数量のショートポジションを保有していきます。

「売り口座」は、売却益を狙う口座です。

リラリッチ戦略を開始した後に予想に反して価格が上昇した場合、即リセットで同値撤退をすることになるため、そこまで余裕資金は必要ありません。

といっても、急激にレートが動くこともあるので、ある程度の余裕資金は確保しておきましょう。

だいたい2~3円ほどの余裕資金で十分だと思います。

運用金額別のトルコリラショートポジション保有量はこんな感じです。

運用資金 「売り口座」への入金額 ショートポジション保有枚数
100万円 10万円 4万通貨
50万円 5万円 2万通貨
30万円 3万円 1万通貨

ただし、「売り口座」ではマイナススワップが発生するので、放置しておくと「売り口座」の口座残高が徐々に減ってくので注意してください。

下落相場であれば、売却益がマイナススワップを上回ることが予想されるので問題ありませんが、月に1度くらいはしっかりと口座残高を確認しましょう!

ステップ3:利益を確定⇒ポジション取り直し

リラリッチ戦略を開始してからの運用は、「ショートポジションを決済して利益確定」「再度ショートポジションを取り直し」を繰り返していきます。

ショートポジションの利益を確定する

利益を確定するタイミングは、「売り口座」でポジションを保有した価格よりもレートが下であればどこでも構いません。

利確するタイミングは、次の2つから好きな方を選んでください。

  1. ひと月に1回
  2. 含み益が〇円出たら

最終的には、どちらを選んでもそんなに大きく利益は変わりません。

1は、手間が少なくて済む。

2は、迷いがなく行動できる。

という利点があります。

ただし、2の場合はある程度の利益が出るまで待たないとスプレッド負けするので、1,000円以上の含み益が出るまでは待つ方が賢明です。

再度ショートポジションを取り直す

ショートポジションを決済したと同時に、再び同じ量のショートポジションを保有します。

がおがおくん

なんでわざわざそんなことするの?
利益を確定させるためだよ!

いったん利確して含み益が出ても、レートが戻ってしまったら含み益は幻になっちゃうからね。

にしっち

まずは、月に一回のペースで利確するくらいでいいと思います(^^♪

ステップ4:資金を追加して買い増ししよう

「主軸口座」では、毎月1回、トルコリラの買い増しを行います。

買い増しの資金は3つ

ひと月分のスワップ

毎月1回、ひと月分の累計スワップを買い増し資金に充てます。

これが、「利益を再投資する」という、複利運用の真骨頂になります。

【関連記事】:トルコリラスワップの複利運用。その効果は想像以上!

毎月の積立金

スワップとは別に、毎月投資資金を追加していきます。

金額はいくらでもOK!

毎月の積立てを行うことで、複利運用の利益が加速度的に伸びていきます。

「売り口座」の売却益

売却益がある程度膨らんできたら、「売り口座」の売却益も「主軸口座」に回して再投資していきます。

ただ、注意点が一つ。

「売り口座」は、日々マイナススワップが発生しています。

売却益が1万円出たからといって、1万円全てを「主軸口座」に資金移動してしまうと、「売り口座」の口座残高がスタート時よりも少なくなってしまいます。

そうならないように、必要があれば「買い口座」で増えたスワップの半分を「売り口座」に移動する等して、スタート時の状態に近い状態に戻すようにしましょう。

買い増し方法はいつでも同じ

これら3つの買い増し資金を合わせて、「主軸口座」でトルコリラを買い増しして複利運用していきます。

買い増すトルコリラの数量は、ステップ2で計算した方法と同じように算出していきます。

毎月コツコツを積み重ねていけば、数年後とんでもない金額になっていますよ(^^♪

にしっち

リラリッチ戦略は、大きく分けるとたった4ステップ!意外と簡単だったでしょ?

あとは、ステップ3⇔ステップ4をひたすら繰り返すだけです。

月1回くらいの売買でも10年後には数百万円の差になる運用方法だから、是非やってみてね!

番外編:「買い口座」と「売り口座」では、OCO注文でさらに安全

こちらはひとまず飛ばしても大丈夫ですが、念には念を入れて運用するならやっておきましょう。

リラリッチ戦略をスタートした後に、先日のフラッシュ・クラッシュのような急落が起きた場合の対処方法です。

フラッシュ・クラッシュ時、スプレッドが異常値で、取引も停止していました。

https://twitter.com/nic_updatelife/statuses/1080601614367350784

さらに、取引復活後も決済注文しか通らず、指値注文は弾かれています。

決済注文が通るようになったとはいえ、注文発注を躊躇するくらいスプレッドが異常値のまま・・・。

こんな状況だったので、投資家は指を食わえて見てるだけの状態でした。

指値注文が復活した頃には急落からの値戻しが始まっていて、スワップのサヤ取りを行っていた人は買い口座をロスカットに見舞われ、売り口座は同値撤退できずに損失を被っています。

こういった事態は稀ですが、念には念を入れてOCO注文を行うことで、さらに安全に運用することができます。

【OCO注文】

OCO注文とは、2つの注文を同時に発注し、一方の注文が約定するともう片方の注文がキャンセルされる注文です。

決済時は、利益確定の指値と損切りの逆指値注文を同時に発注できるため、リスクコントロールを考える上でとても有効な注文方法です。

引用元:マネックスFX

OCO注文は、「ここまでレートが動いたら損切り」、「ここまでレートが動いたら利益確定」といった2つの決済注文を同時に出すことができる注文方法です。

OCO注文

(引用元:マネックスFX

これで、急激な為替変動が起こっても、「買い口座」と「売り口座」双方で注文どおりの反対売買を自動で行ってくれるのでとても安全です(^^♪

転ばぬ先の杖として使ってください。

にしっち

僕が月100万円を目指す道を盤石のものにしてくれそうなリラリッチ戦略

どんな相場でも利益を出せるってなかなかないよね!

同じ時間をかけるなら、普通の複利運用するのは損!

一緒にリラリッチ戦略でリッチになりましょう(^^♪

よくある質問

リラリッチ戦略について、ブログ記事を見た方からの質問を回答していきます!

随時追加していくので、参考にしてください(^^♪

「買い口座」は、「主軸口座」と一緒にしたらダメですか?

ちゃんと資金管理できるならいいですよ!でも、ポジションごとに違うロスカットラインを設定しているので、資金管理がすごい大変だと思います(^-^;

 

ショートポジションを決済するタイミングがわかりません

いつでもチャートを確認できる人は一定金額ごと(3,000円~5,000円くらいがいいかも!)に利確しましょう。忙しい人は月1回好きな時で大丈夫です!

 

「買い口座」のロスカットラインはどのあたりに設定するのがいいの?

今回説明したように、資金効率を上げるなら現在価格から5円下くらいで大丈夫!当面ほったらかししたいなら10円下、完全放置したいなら15円下に設定しましょう!

 

売却益をもっと増やしたいんだけど、どうすればいい?

「買い口座」と「売り口座」の枚数を増やしてこまめに利確していくような、あえてリスクを取るのも全然あり!ただし、「主軸口座」と「買い口座」が別々なのが条件!口座を一緒にすると、暴落時にはメインの口座の維持率がみるみる低下する可能性があるので気を付けましょう!

 

相場があまり変わらずに「売り口座」のマイナススワップ分がどんどん増えていった場合、どのように対応したらいいの?

「買い口座」はスワップ分の利益が出ているはずなので、「買い口座」⇒「売り口座」にスワップで得た利益を移すだけで大丈夫です。サヤ取りをしているので、マイナススワップよりも、「買い口座」スワップ利益の方が大きくなっていると思います。マイナススワップで減った分だけ資金移動してあげれば、「買い口座」もサヤ取り分だけ増えた状態になってwin-winです。

 

「売り口座」から「主軸口座」に資金移動するタイミングはいつがいいの?

月一回、積立資金で「主軸口座」のトルコリラを買い増す時がいいと思います。売却益が少なければ、翌月や翌々月に持ち越しても大丈夫です。

 

リラリッチ戦略についての質問やご要望については、Twitter質問箱 で受け付けています。

お気軽にどうぞ~(^^♪

にしっち

偶然かもしれませんが、トルコリラは毎年2~3月に価格が下落する傾向があります。

いつ暴落が来て買い増しタイムに突入するかわかりませんね(^^♪

いつでも始められるように、まずは口座開設だけはしておきましょう!

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がおがおくん

俺なんてもうとっくに開設済みで準備万端だぞ
さすが、がおがおくん!

みんなも僕と一緒に、低リスク&ハイリターンのリラリッチ戦略で、不労所得を作りましょう!

にしっち

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