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口座乗り換えしないと大損!1円のスワップ差が数十万円の利益になる!

スワップ1円差は大きい

がおがおくん

最近、僕が使ってるFX口座のスワップが小さくなってきたんだけど、口座乗り換えした方がいいかな?
1円でも高いスワップを提供しているFX口座に乗り換えた方がいいよ!

ほっておくと、数十万円も機会損失するかも。

にしっち

トルコリラの為替レートは、年々下落傾向にあります。

そんな中、同時にスワップまで下落中で、1Lotあたり100円を超えていた頃もありましたが、今や40~45円くらいまで落ち込んでいます。

「スワップを複利で運用していけば、為替差損を考慮しても本当に利益を出せるの?」の心配になっている人も多いはず。

でも安心してください。

トルコリラのスワップを複利運用していけば、今後10年で為替レート75%下落しても十分な利益を生み出すことができるシミュレーション予測結果が出ています

トルコリラ最安値更新でも利益-min トルコリラ史上最安値更新でも利益を生み出し続けるスワップ運用戦略

でも、なるべくならもっと効率的に、早く資産を増やしたいと思いますよね?

今回は、数十万円の利益を生む口座乗り換えををご紹介します。

 

この記事でわかること
スワップが高い口座に乗り換えた場合と、乗り換えずに現在の口座を使い続けた場合の、将来の収益差。

 

トルコリラのスワップ1円の差に注目

トルコリラのスワップ複利運用を行うにあたって、最も運用実績に響いてくるのはFX業者が提供するスワップの価格です。

当たり前のように感じると思いますが、意外に軽く見ている人が多い気がしています。

トルコリラを運用して効率よく、そして早く資産形成したいのであれば、1円でも多くスワップを得られるFX口座を選ぶべきです。

スワップ1円の差はとてつもなく大きい

例えば、スワップが1円違うだけで、10年後の運用実績は数十万円も変わってきます。

スワップ以外の条件を同一にして、1円のスワップ差を運用比較してみました。

こちらは、スワップを「44円」として、スワップ複利運用シミュレーターで算出した利益シミュレーションです。

トルコリラ(スワップ44円)

 

そしてこちらは、同条件でスワップを「45円」にした場合の利益シミュレーション結果です。

トルコリラ(45円)

純利益の列の一番下を比較してください。

10年後の純利益の差は、約90万円。

スワップがたった1円違うだけで、将来はこんなにも利益に差が出ます。

 

口座乗り換えはやらないと損しまくり!

今使っているFX口座が、将来も継続してトルコリラのスワップが業界トップとは限りません。

この記事を見ている方の中には、何年もずっと同じFX会社を使い続けているという人も多いと思います。

そのFX会社の今のスワップは、他社と比較してどうですか?

もし、業界トップのスワップポイントを提供するFX会社よりも低いスワップなら、今後すごい損する可能性があります。

ちなみに、今トルコリラのスワップポイントで一番のオススメ口座は、トライオートFXです。(2020年1月10日時点、FX.com調べ)

 

口座乗り換えしない人は大損している

口座乗り換えを躊躇している人の中には、大きな勘違いをしている人がいます。

それは、「含み損を抱えている時に乗り換えると損が確定するので不利」という勘違い。

例を出して比較してみましょう。

がおがおくんは、スワップが35円のA口座で30万通貨運用しています。含み損は10万円で、今後も継続してA口座を使います。

一方、めえちゃんは、がおがおくんと同じでスワップが35円のA口座で30万通貨運用して含み損は10万円ですが、今後はスワップが40円のB口座に乗り換えて運用していきます。

がおがおくん

口座乗り換えるのめんどくさいし、含み損確定させるの嫌だから、スワップ35円のA口座を継続して使うよ。
今10万円の損を出しても、スワップが高い方がそのうち利益を出すに違いないわ。B口座に乗り換えよ。

めえちゃん

さて、この二人はこれからどうなるでしょうか。

これが二人の利益の推移です。

がおがおくんの純利益
めえちゃんの純利益(※ 為替レートが18.5円で一定と仮定して、毎月30,000円を追加投資してロスカットレートを5円に維持しながら複利運用した場合の収益グラフ)

 

ちょっとわかりずらいと思うので、表にしてみます。

運用年数 がおがおくんの純利益 めえちゃんの純利益
1年後 ¥408,135 ¥469,320
2年後 ¥886,830 ¥1,026,240
3年目 ¥1,442,910 ¥1,680,360
10年目 ¥8,189,370 ¥9,995,640

1年後の二人の純利益を見てみましょう。

めえちゃんの純利益は、がおがおくんの純利益を61,185円上回っています

つまり、めえちゃんが口座を乗り換えてから1年後の2人の資産はこうなります。

  • がおがおくん口座・・・確定利益408,135円、含み損10万円
  • めえちゃん口座・・・・確定利益469,320円、含み損0円(確定損10万円)

ここで運用を辞めた場合、がおがおくんの利益は308,135円、めえちゃんの利益は369,320円です。

1年後ですでに、めえちゃんの方が利益を上回っていますね。

つまり、こういうことです。

口座乗り換え時に含み損を確定すると損すると思いがちだけど、実は口座を乗り換えない方が損!!

あなたも1年早く乗り換えていれば、今頃もっと利益を得ていたかもしれません。

 

口座乗り換えで税金面で得する!

口座乗り換えをすることで、税金面で得になるケースもあります。

例えば、先ほどのがおがおくんとめえちゃんの場合、めえちゃんは年を跨いで来年の確定申告時に「損失の3年間繰越控除」を行うことができます。

損失を申告することで、利益が出た年にその分の税金を控除できるので、節税対策となり有利です。

詳しくは、国税庁HPをご覧ください。

 

口座乗り換えでキャッシュバックで得する!

口座開設時に、取引条件達成でキャッシュバックを行っているFX会社に乗り換えると、キャッシュバックをゲットすることができます。

例えば、トライオートFXは、最大120,000円のキャッシュバックを行っているので、保有ポジション数が多い人は口座を乗り換えるだけで最大12万円を手に入れることができます。

キャッシュバックキャンペーン(トライオートFX)

 

トライオートFXは他のFX口座よりもトルコリラのスワップが高く(業界最高水準)、なおかつキャンペーンで高額なキャッシュバックを行っています。

今なら、乗り換えないという選択肢はないくらい、大きなメリットを享受できます。

 

口座乗り換えのデメリット

口座乗り換えによりメリットがたくさん享受できることは理解していただいたと思いますが、一部デメリットもあるのでご紹介します。

スプレッドによる損失がある

例えば、10万通貨保有時にA口座からB口座に乗り換えるとします。

乗り換え先口座のスプレッドが5銭だった場合、5,000円のコストが発生することになります。

ただし、このデメリットは相場が上に動くか、スプレッドが狭い口座に乗り換えることで対処できます。

仮に18.5円で10万通貨購入した場合、売却時に18.53円以上であればスプレッド分を回収できます

 

また、スプレッドが狭い業者であれば、乗り換えコストは小さく抑えることができます。

現在、トルコリラで最高水準にスプレッドが狭いFX業者もまた、トライオートFXです。

2020年1月17日(金)~ 2020年2月29日(土)までのキャンペーン期間中のみですが、通常5.5銭のスプレッドのところ、1.6銭まで縮小されています。

スプレッドキャンペーン

 

「トライオートFX」は業界トップクラスでトルコリラ運用向き

スワップを複利運用していく上で、最も早く、効率的に資産を築くために大切なものは当然のことながら「スワップの高さ」です。

1円の違いが、将来は数十万円の差を生みます。

でも問題は、FX会社の提供するスワップは変動するということ。

今後も常に同じ会社が高スワップを提供するとは限りません。

 

僕が「月間FX.com」の取材でトライオートFXを提供するインヴァスト証券を訪れた際に、担当者の方からお話を伺ったところ、今後も会社を上げてトルコリラスワップ業界トップを維持していく方針とのことでした。

月間FX,com1月号

(写真:FX.com1月号より)

 

トライオートFXなら、他社と比較しても今後も高スワップを継続提供する確率が高そうです。

がおがおくん

口座乗り換えはちょっと面倒だと思ってたけど、やってみようかな。
ちょっとの手間で将来の利益がぐんと伸びるから、やらないとホントに損!

毎日コツコツスワップを貯めたいなら、是非やろうね!

にしっち

 

トルコリラスワップ

業界最高水準

トライオートFX公式HPはこちら

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